2008年04月10日

お気に入りのCМ



最近のお気に入りのCМ。

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2007年12月29日

結婚ラッシュ


女優の麻生久美子結婚

ついに噂されていたとおり結婚か・・
しかし、オダギリジョーと一日違いというのはタダの偶然?

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2007年11月27日

冬なのに暖かい曲

最近、熊木杏里が気になる。
某CMで、麻生久美子が出てるバージョンにて彼女の優しい歌声が、気持ちを暖かくしてくれる気がする。

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2007年09月05日

季節外れですが、浴衣姿もいいね

浴衣で表紙を飾ってます
よく似ていると言われる広末涼子と麻生久美子。

前者を「元気」な感じの女優だとすれば、後者は「何とも言えない色気」のある女優。

けど、テレビでしか見たことない人は「二枚目半」の面白い女優さんで認知されているのだろうな。あれって、映画女優の彼女からすれば、かなり驚いた人も多かったのかもしれない。

素が映画で演じるそれより「時効警察」に近いとは本人の談。

それにしても、浴衣っていい。
見ているだけで「涼」を感じる。

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2007年08月29日

生と死の間で

また、今年もこの日が何事もなかったかのようにやってきて過ぎ去ろうとしている。
十数年前のこの日はあれほど命の危機だったのに、今では普通の暑い夏の一日にすぎない。

あの日、もし一人で家にいたら誰にも分からずに・・・・なんてことになっていたのかも。
なぜ、あの日に限って昔から病気のことを良く知ってる友人と出かけて助かったのか?やっぱり今でも不思議。
それもやっぱり運命なのだろうか。

先日、友人と会ったときにクラスであれほど元気で活発だった同級生の死を聞いた。
「うそ・・・」一瞬息を飲んだ。
一番、そのイメージから遠い活発なやつだった。

分かっているはずなのに。誰だって間違いなく死ぬってことは。
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2007年08月23日

生活保護すらもらえない「北九州方式」


「美しい国」日本の実態。

どうなんでしょうか、安倍さん、小泉さん。
これが、将来の日本のやり方だとしたらこの国はもうダメです・・・

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2007年07月31日

麻生久美子、同棲報道

麻生久美子が有名スタイリストと同棲

女優麻生久美子(29)と有名スタイリスト伊賀大介氏(30)の同居生活を、31日発売の女性自身が報じている。

お相手は「SARA」資生堂UNOKIRINユニクロなどのCMを手掛け、「ほぼ日」などでも活躍する有名デザイナーの
伊賀大介氏

今まで、共演者と様々な浮名を流してきた彼女だが、今回は結婚しそうな気がする。相手が俳優でないといのも、そう思う理由。何となくだけど。
才能ある二人だから、何か惹かれあうものがあったのだろうか。

1ファンとしてはちょっと複雑かも・・・
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2007年07月06日

リハビリ日数制限撤廃問題


リハビリ日数制限撤廃に賛同された国会議員一覧(07年2月25日現在)


リンクさせてもらっている(お世話になってます)

綾香さんのブログ
で、情報を仕入れました。
まだまだ、賛同してくれる議員数が少ないようです。

リハビリを180日で「画一的に」打ち切ってしまうと言う暴挙

年金も雇用も大事だけど、自分自身や家族が病気になった時にこの問題は切実に降りかかってくるはず。

有権者は是非とも、これを参考に。

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2007年01月25日

ショートがお似合い

これ、お気に入りの画像です
お気に入りのショット

今のドラマの見方は「量」より「質」。
気に入ったものは少なくとも、HDDに録画し繰り返し徹底的に見る。

結局、ドラマはこれひとつしか見てませんが。

それにしても今回のゆり子さん。ショートは正解。良く似合ってる。
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2007年01月11日

偶然の発見

ペー?
偶然、発見。本人か、そっくりか?
本人だとしたらパー子さんは?

・・・謎。

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2006年11月29日

今日は無題

あの日貰ったグラス
あの日からもうあんなにも日付が過ぎてしまって。
あの娘はもう結婚していて子供もいるんだろうな。

と、この日は毎年ちょっとセンチな気持ちになるのです。
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2006年05月11日

よいしょっと・・・

20060511_cat.jpg

親戚の家の猫とじゃれてみた。

とっても可愛い。
子猫となら1日中遊んでいられそう。

「ことば」なんて必要ない。

人間と違って、純粋無垢なところがいい。




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2006年05月04日

庭先にて

20060504_hana.jpg

夕方。玄関先にて。
花が綺麗だったので、何となく撮ってみた。

家でゴロゴロしつつ、渋滞情報をテレビで見るGWも悪くは無い。
ちょっとだけ、負け惜しみ?


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2006年03月23日

43例目の脳死判定 心臓など移植へ

43例目の脳死判定 心臓など移植へ
(goo)
急性硬膜下血腫で入院していた30歳代の男性が20日に脳死と判定された。
臓器移植法に基づく脳死判定は43例目。

男性の入院していた病院では病院は18日未明に、男性に対して同法に基づく脳死判定を行っていたが、
途中で脳波に変化が表れたため、一度中止していた。しかし波形を検討した結果、
「顔の筋肉を動かす神経の末端部の活動がわずかに残っていたもの。脳の中枢の活動ではない」と判断。
時間をおいて脳波の変化が消えたことを確認した上で、20日午前から脳死判定をやり直した。


柳田邦男の「犠牲」という本にこういったくだりがある。
『死を大事にするとは、死にゆく時間を大事にすることだと思う。
脳死を人の死とするなら脳死から、心停止に至る時間を、家族が死にゆく者と会話をし、受容し、
納得のいくかたちで臓器提供を決心するのを医療者がケアを通して支援する特別の時間帯として
法的に設定すべきではないだろうか』

この病院では詳細は触れていないが、家族の苦悩や別れ、友人などとの別れなど病院内では様々なドラマがあったのではなかろうか。
すぐに受け入れることが出来なかったであろう家族の考えた上のこの移植。

とかく、慌しい病院内だろうが、それを家族が受け入れることができるまで待って協力できるところはする。こんな所も忘れないで欲しい。もと患者の理想論でした。
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2006年03月03日

本当?PET検診って・・・

PET検診、がんの85%見落とし…がんセンター調査

Yahoo!

これが事実ならかなり、衝撃的。
今後の検診のあり方も問われそうである。



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2006年02月06日

臓器移植カード

20050206_card.jpg

【ヤフーニュースより抜粋】
 日本移植学会は5日、全国で行われた臓器移植のデータを一括して登録する事業を始めることを決めた。

医療機関ごとの実施件数など詳しい統計を公表し、移植医療の普及に役立てる。
 腎臓、肝臓など臓器別に分かれた学会や研究会がこれまで個別に行ってきた移植データの集計を移植学会が集約する。臓器提供者と移植患者の双方から手術時に同意を得て、匿名の形で登録。手術後も患者の生存率や、臓器が順調に機能した割合を示す「生着率」などを追跡調査する

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060205-00000514-yom-soci

臓器移植ってなかなか進んでいないようにも見える。
それは無論、この国死生感とかあってのことかもしれないのだけど。

実際、少し前はコンビニでもよく置いてあった「臓器提供カード」も最近は見られなくなった。
国内での移植の論議が難しいことの表れなのだろうか?

でも、ちょっとでも何か力になりたくてネットで資料を申し込んでみた。

難しいことは分からない、でも何か出来ることはある。
そこから始めたいなって思って・・・。
posted by something at 23:46| Comment(4) | TrackBack(0) | 戯言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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