2008年05月27日



もう1年経ったのかなという思いと、まだ1年しか経っていないのかという複雑な気持ちが交差する今日この頃。

入院中は彼女の曲に声に知らず知らず、励まされた気がする。病んでいたときに、その優しい声が幾分なぐさめになったことだろうか。

いろんな音楽を聞くけど、まだ同じくらい好きなミュージシャンには出会えてないなあ。
posted by something at 23:52| Comment(4) | TrackBack(0) | 戯言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
坂井泉水はうにパパより2週間ちょっと先輩。
まだ亡くなったって実感ないなー。
Posted by うにパパ at 2008年05月31日 22:53
うにパパさんはその世代なんですね。
彼女は20代のころから見ていたけど、独身のままで亡くなってしまいました・・・

テレビの露出も極端に少なかったわけですが、CМやドラマなどいろんなとこで耳にする機会も多く、自分の20代は最も多く触れたアーティストの一人です。

コンサートなどもほとんどなかったし本当に実感がないですね。でも、クルージングライブのお宝の限定CDもちゃんと買いましたね。

あ、特番も今からあるからチェックしないと。
Posted by something at 2008年06月01日 00:23
朝の2度寝が効いて、寝室でテレビ見てたら(今は寝室が別だし)特番が・・・
見てしまった。いつものマグカップとおもちゃの真っ赤なピアノ。
こだわりの強さが名曲につながるんだな。
転職当時マイフレンドに元気づけられました。
Posted by うにパパ at 2008年06月01日 19:53
予約録画したのに、その時間は起きちゃって結局自分も最後まで見ました。
あのスタジオやお気に入りのマグカップに小さなピアノ、自筆の楽譜など何度かテレビでお目にかかったものが多かったです。

当時は病気療養中とも知らず、新曲はまだかな・・・?と首を長くして待っていたのです。入院当時は彼女の曲をМDで繰り返し聞いてましたね。
「マイフレンド」もいいですね、織田さんの作曲したものは特に好きです。

Posted by something at 2008年06月01日 20:36
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