2009年02月19日

『常に卵の側に』

村上春樹 常に卵の側に

http://anond.hatelabo.jp/20090218005155

これをイスラエルであえてスピーチしたことに、彼なりのメッセージを込めたのだろう。
素晴らしいとしか他に表現のしようがない。

どこかの国の政治屋たちも見習ってはどうか?

posted by something at 00:34| Comment(2) | TrackBack(0) | 戯言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
誇るべき物もあるのに
恥ずべき物ばかりが目に付く昨今の日本。

村上春樹さんは、近い将来、ノーベル文学賞を受賞なさるでしょう。
久々にお顔を拝見しましたが、お年取られましたね(当然ですが)

桜島の降灰は大丈夫ですか?
Posted by かれん at 2009年02月19日 15:16
ネットでは賛否両論のこのスピーチのようですが、彼の小説を読む自分は「いかにもハルキらしい」と好意的に受け止めてます。
ノーベル文学賞を取ろうが、そうであるまいが自分の中では変わらないつもりです。

あまり写真などない方なんで、若い頃ってどうだったのか知らないですね。

ところで、こっちは降灰とは無縁のとこに住んでますんで、ご心配なく(笑)
昔はすごくて、空が黄砂みたいだったらしいです。

Posted by something at 2009年02月19日 23:42
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