2008年12月21日

これは綺麗だなあ・・・

イルミネーションが綺麗に
最近は、ふらっと散歩がてらに近所を歩くことが増えた。
歩いてみればいろんな発見がある。

足もとの草花や、手入れされた畑の造作。やたらと吠えてくる近所の犬とかこんな知らない、みそじ過ぎのおじさん(認めたくはないが小学生から言えば30越えれば、おじさんでしょう?)に元気に挨拶を交わしてくれる子供たち。
電車や車での移動じゃ分からない風情があるものだ。
毎日が発見の連続でもある。

先日、夕方にこんなイルミネーションの建物を発見。
これは綺麗。

もうこんな季節なのか・・・と思い知らされた一瞬でもありました。

posted by something at 22:34| Comment(6) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
小学生からみたら大学生でもおじさんですね( ´艸`)
30過ぎてもおばあちゃんからみれば若者です(σ。ゝω・)σ
Posted by 綾香 at 2008年12月21日 23:32
そうなのかなあ?まだ、働いていたころの25歳位でも「お兄さん」で通りましたよ。

とあるボランティアサークルに行ってたのですが、そこの子供たちから「○○ちゃん(私です)と遊ぶ―」と毎回、なぜか子守をしてました(笑)

かとおもえば、おばあちゃんは小遣いをやろうかと、ホームに見舞いに来た息子の父と孫の自分に言います。もう、父は年金貰ってるって・・・(笑)
Posted by something at 2008年12月22日 23:44
ずいぶん昔にコンビニでバイトしてる男の人と小学生が仲良く会話してて、小学生が普通に『おっちゃん』って言って『誰がおっちゃんや』って突っ込まれてました(笑)
少し離れた場所にいた私は笑いましたよ( ´艸`)
たしか、俺まだ19とか20とかそんなことを言ってたような。
『お兄さん』って小学生なりに気遣って言ってますよ( ´艸`)
良くできた子供は『おっちゃん、おばちゃん』と思っても本人には言わないですからね( ´艸`)
ちなみに私の姉は19くらいで子供を産んでるので、子供の友達に25くらいですでに『おばちゃん』って呼ばれてましたし、自分から自分のことを『おばちゃんがな』とか言ってます(爆)
私は小1の時にお婆ちゃんを亡くしてて、お爺ちゃんは母が幼い頃に亡くなってるので見たこともないです。
だから、お爺ちゃんお婆ちゃんからお小遣いやお年玉とかって経験がないんですよね。
喜んで貰うのが年寄り孝行な感じですね(^^)
いつまでもかわいい孫ってかんじで。
でも、なんだか使うに使えない気もしますが(;^_^A
ご健在でうらやましいです。孝行してあげてください(^^)
Posted by 綾香 at 2008年12月23日 00:07
親戚の集まりが数年前にあって、まだ可愛い3歳位の男の子は「おにいちゃん、おにいちゃん」と懐いてくれたのですが、その別の親戚の子達がおっさん扱いしてくれるませガキ(笑)でまあ、まんだかなあと(笑)
今じゃ自他共に認めなくてはならぬほど歳は食いました・・。
弟も自分も未だ独身。親が少し気の毒かな?

祖母のみ両方健在ですが、父方の方はあと数年で100歳。ホームで元気ですが、結構痴ほうがあって。
多少、痴ほうが入ってても息子(父)のことは可愛いみたいです。
Posted by something at 2008年12月24日 00:07
社会人1年目の俺に「おじさん今何時ですか?」って言うくらいだから、30は当たり前。更に俺はもう41。
徒歩は楽しい。ふらっとお店に吸い込まれるもよし、ヨーカドーの休憩椅子に座ってうたた寝するもよし。
猫ワールド満喫の世界。
Posted by うにパパ at 2008年12月24日 22:54
小学生のころ思い描いていた「30歳の男」と自分がかけ離れているのは情けないといいいますか・・。
「こんなはずじゃなかった」って思いは大きいですね。
やはり10年後も変わらないのだと思うと、少しぞっとします。コドモが老けただけな感じ。

ここらあたりはいいのか悪いのか、田舎で駅はないし大きな店もないです。
いい感じの自然だけはあるんですよね。
Posted by something at 2008年12月25日 22:42
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